« RHODIAユーザーの仲間入り | トップページ | SYTEMIC:利用レポート③ 構成の変更とWammyとの融合 »

お気に入りの色でインスピレーションを刺激する:RHODIA11 グリッター

40D_2009_10_28_7544 さてにわかにお気に入り記録媒体となったRHODIA。しかしやっぱり裸のままではもったいない。そのためにここしばらくカバーを探していました。

HONDAファンとしてはホンダ公式ウェア&グッズのメモカバーを購入しようかなと思ってさんざん悩んでいました。でもイマイチ踏み切れずにいました。

そんな中、柏の東急ハンズで偶然出会ったのが、「RHODIA グリッター」。このカバー、一目見て購入を決意できたくらいビビッと来ました。それくらい売り場で異彩を放つカバーでしたね。

40D_2009_10_28_7537 まず材質。
グリッターはラメがはいったエナメル加工というとても珍しい材質でした。エナメルで滑りがよいということは、スーツの内ポケットへの出し入れがとてもスムーズな予感。さっと取り出してささっとメモをする感じ。

 

40D_2009_10_28_7539 そして色。
常に持ち歩いている手帳や鞄がブラックだし、スーツもやっぱり同系色。そんな中、忘れないようにするためにも、ブラックというのは今回敢えてやめようと思っていました。

グリッターのカラー設定はシルバー・ホワイト・ピンク・ネイビー
個人的にはとても白が大好きで、オフの服装も結構白基調でして。身の回りに持ち歩くのもやはり白が良いと思っていたんです。でも男性のビジネスアイテムとして白はなかなか選択しづらい。ただ、メモ帳だったら良いじゃない?と思い、ホワイトに決めました。自分の好きな色を持ち歩くことが、アイデアの吐き出しやインスピレーションに少なからず寄与するかなという思いを込めました。

glitter ただ、後になって調べてわかったんですが、グリッターって限定商品だったんですね。しかも付属のBLOCK RHODIA No.11は、75周年の特別モデルでグリッターの付属でしか手に入らないというとても貴重なものだったようで。
とりあえず今はずっと裸で使っていたRHODIAを収納しているので、この限定のには手をつけていないんですが、そういわれるとなんだか使うに使えない・・・損な性分です。次のリフィルとしてBLOCK RHODIAの黒を早速買い増しましたよ。

ということで気にいった色で持ち歩くことが出来ることに喜んでいます。早速RHODIAユーザーの後輩に紹介しました。ガンガンメモしていきたいと思います。

|

« RHODIAユーザーの仲間入り | トップページ | SYTEMIC:利用レポート③ 構成の変更とWammyとの融合 »

文房具」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« RHODIAユーザーの仲間入り | トップページ | SYTEMIC:利用レポート③ 構成の変更とWammyとの融合 »